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第38回全国中学校バスケットボール大会新潟大会公式HP

中体連(稚内大会)

諸注意及び会場へのアクセス、速報サイトの掲載が完了しました。関係者及び、応援される保護者の皆様等はご覧ください。

2008年度総会が終了しました

2008年度総会が5月17日(土)新札幌アークシティにて開催され、2008年度のジュニア連盟組織がスタートしました。今年度もよろしくお願いいたします。なお、総会での詳細については近日中に問う連盟HPにてUPします。

メディアに掲載されました

5月3日付け北海道新聞朝刊にて、北海道選抜選手のジュニアオールスター優勝に関する記事が掲載されました。札幌版での確認ですが、21ページに掲載されています。(以下、記事の抜粋)

「北海道男子 地力でV2」

 東京で行われた中学バスケットボールの第21回都道府県対抗ジュニア大会で、男子は北海道が見事優勝し昨年に続く2連覇を果たした。レラカムイ北海道が人気を集め、五輪を目指す女子の日本代表候補に札山の手高出の船引まゆみが選ばれるなど盛り上がりを見せる道内バスケット界は、また一つ明るいニュースに沸いている。

 大会は47都道府県が選抜チームで臨むことから「オールスター戦」と呼ばれる。北海道は監督を務めた札幌厚別北中の高橋和也教諭らが昨秋から道内各地を回り、大会などで活躍した選手を選出。当時の2年生11人、1年生1人の計12人でチームをつくった。
本格的な練習は1月下旬からで週末に札幌に集まった。帯広、函館などから通う選手もいるため、時間は限られたが、札幌の強豪高校と練習試合を重ね、中身の濃い実践的な練習を続けてきた。
 「高校生はスピードもありパスも速く、こちらの弱いところを突いて攻めてきた。おかげさまでさまざまな課題を教えてもらった」と高橋監督。メンバーの中には所属する中学で主将を務める選手が多く、選手だけのミーティングを自主的に開くなどして、チームワークも急速によくなったという。
 大会は3月28日から東京体育館などで開かれた。北海道は3チームによる予選リーグを全勝で突破。決勝トーナメントでは鳥取、大分に20点以上の差をつけて快勝した。準決勝は東京Bとの接戦を60-53、千葉との決勝も一進一退の攻防となったが69-59で振り切り栄冠を手にした。最優秀選手には主将を務めた志水一希(東海大四)が、北海道選手として初めて選ばれた。
 高橋監督は「北海道はバスケット熱が高く書く日に優れた選手がいる。来年のチームには大会初の3連覇を果たしてもらいたい」と話していた。

北海道選抜の選手は次の通り。
志水一希(東海大四)小町佑樹、鷲見拓哉(以上恵庭恵明)伊藤健太(函教大付属)大柳雅央(札幌澄川)成田駿(七飯)黒坂文生(帯広緑園)三柳宥太、小沢淳(以上芦別)高田征希(帯広南町)村田陵輔(津別)=以上3年、鈴木光穂(帯広第四)=2年

選手登録に関する注意点です(チーム指導者は必読です)

 先日各地区の登録担当者を通して配布した「登録用紙記入の仕方」に訂正があります。
?「登録する」「登録しない」を直接、塗りつぶすことはしない。
→「登録する」「登録しない」の欄の該当する項目を塗りつぶすことになります。
?「今回登録人数」の欄
→昨年度までは分数(その登録用紙の登録人数/全登録人数)で記入することになっていましたが、今年度は総数(全登録人数)を記入することに変更になっています。つまり、登録用紙が複数枚あるばあい「今回登録人数」の欄は全て同じ数字(人数)になります。ご注意ください。すでに分数で記入してしまった場合は黒二重線で訂正してください。申し訳ございません。
?詳しくは日本協会のHPをご覧ください。
http://www.jabba-net.com/jabba/data/paper/pt004_4.html

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